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2022-08-18 13:11

「ウクライナ降伏しろ!」とベトナム「反戦」運動

 ロシアのウクライナ侵略戦争について、自称反戦運動家が「ウクライナは抵抗を止めろ」と騒いでいます。
 先日は毎日新聞が独ソ戦のソ連軍女性狙撃兵の小説を持ち出して、ゴチャゴチャ言っていましたが、今度は朝日新聞がベトナム戦争を持ち出して騒いでいます。

 「殺したらいけない」がなぜ言いづらい 徹底抗戦が支持される危うさ 
 2022年8月17日朝日新聞
 
 それにしてもベトナム反戦運動を持ち出すって、さすが朝日新聞です。
 ワタシは高齢者特権でベトナム反戦運動が生まれた時の事を覚えています。
 そもそも現在の9条教徒のような妄想平和主義が日本を席巻したのはベトナム反戦運動以降です。
 
 ワタシは安倍総理と同じ1954年生まれですが、ワタシの小学生時代は少年漫画誌の隆盛期でした。 それでワタシも読んでいたのですが、当時の少年漫画誌には必ず日本軍をヒーローとして描く漫画が掲載されていました。 
 「怪傑ハリマオ」のような戦時中のヒーローを主役にしたものや、少年漫画誌の漫画をアニメ化した「ゼロ戦はやと」などが、子供向けにテレビ放映されていました。

 ところがワタシが中学生になる頃、こうした「軍国主義」と言う言葉が広がり、こうした漫画が抹殺されていきました。
 この時期世論を席巻していたのがベトナム反戦運動でした。
 このベトナム反戦運動の活動家や支援者達が「戦争はいかなる理由があっても許されない」と言い出したのです。 
 そしてここから自衛権も自衛の為の軍備の保持も全否定すると言う妄想平和論に突入し現在に至ります。
 これが「戦争は悲惨だから、ウクライナは抵抗するな」論の起源です。

 しかしこれは非常に奇妙な話でした。
 なぜなら「戦争はいかなる理由があっても許されない」「自衛の為の戦争も認めない」のであれば、ベトナム戦争を止めるには北ベトナムと解放戦線が抵抗を止めて降伏すれば済んだ話です。
 
 実際、ベトナム戦争は悲惨でした。
 ベトナム戦争は20年余り続き、250万人の死者が出たともいわれます。
 死者の大多数は南北ベトナムの一般国民です。
 空爆の犠牲なったハノイ市民や、解放戦線がゲリラ戦をやったので、その巻き添えになった農民たちです。
 だからこんな悲惨な事態を避けるには、北ベトナムと解放戦線がさっさと降伏したらよかったのです。

 そうすればアメリカが北ベトナムを占領して、ハノイ裁判でも開いて、ホー・チミン他ベトナム共産党や解放戦線の幹部を戦犯として処刑したでしょう。
 でも戦争は絶対悪で、その戦争を始めたのだから処刑されて当然でしょう? 
 それに数百人が処刑されても、それで250万人の命が救われるのだから全然無問題です。
 またアメリカは北ベトナムを武装解除して、平和主義の憲法を押し付けたでしょう。
 その後、北ベトナムに米軍基地を置き越米安全保障条約を締結したかもしれません。
 何か問題ですか?

 少なくとも日本の敗戦とその後のGHQの占領政策を問題にしないなら、北ベトナムと解放戦線が無条件降伏しても全く無問題じゃないですか?
 アメリカは日本以外でも占領地で虐殺を行った事もなければ、飢餓に陥る程の搾取をした事もありません。 それどころか占領地には膨大な食糧支援や医療支援を行いました。

 ところがベトナム反戦運動家と言うのは奇妙な人達で、ベトナム戦争を終わらせる為に「アメリカは撤退しろ」とは言うのですが、「北ベトナムに抵抗を止めろ」「解放戦線はゲリラ戦をするな」とは絶対に言わなかったのです。
 それどころか解放戦線や北ベトナムの抗戦はひたすら礼賛しました。

 因みにこのベトナム反戦運動を行ったのも、その後に続く自称反戦平和主義の活動の主役も戦後世代です。 所謂団塊の世代、学生運動世代です。
 戦争は少年漫画でしか知らない世代です。
 小中学生時代に戦争漫画に熱狂して、高校大学で学生運動に嵌った人達です。 尤も当時は大学進学率が今よりはるかに低いので、学生運動なんて同世代の青年の大多数には関係ない話でした。
 経済的にも教育環境にも恵まれた家庭で育った青年達だけが、その恵まれた境遇を与えてくれた社会に反抗して暴れまわっていたのです。
 
 勿論アメリカのベトナムへの軍事介入には道義的な問題がありました。 そしてベトナム人民の抗戦の結果、アメリカは撤退せざるを得なくなりましたから、全くアメリカの国益にもなりませんでした。
 大体南ベトナムの連中があまりに屑で、こんな連中をいくら支援したってどうしようもないのです。

 しかしベトナムにとっても何の利益もない戦争でした。
 勿論この戦争の勝利でベトナム共産党の連中は権力を握り続ける事ができたのですが、ベトナムの国益、ベトナム人民の利益には全くなりませんでした。 
 
 米軍の撤退でベトナムが統一されると、共産化を嫌った人々がボートピープルとして大量に難民化しました。 助かった人もいますが、大多数の人は海の藻屑になりました。
 1974年西沙諸島のベトナム軍守備隊を中国軍が強襲し、守備隊員全員を殺害して、西沙諸島を占領しました。
 米軍が撤退したので、中国は安心してベトナムを攻撃したのです。
 そして中国は現在も沙諸島を占領しています。

 長々と続いた戦争とその後の共産化で、ベトナムの経済発展は遅れに遅れました。 
 しかもこれほどの犠牲を払って守った共産主義も90年代には放棄せざるを得なくなりました。 ソ連の崩壊で、共産主義では経済は発展せず国防に必要な軍備も維持できない事が明白になったのです。
 そして今は対中防衛の為にアメリカにすり寄っているのです。 
 
 ベトナム戦争はアメリカにとっても重い傷を残しましたが、勝利したベトナムだって実は致命傷と言える傷を負っています。
 ベトナムはこの戦争とその勝利で、西沙諸島と40年の歳月と250万人の人命をドブへ捨てたのです。
 と言うかそもそも共産主義者の権力を守る為に戦う事に何の価値があったんでしょうね?

 ところがさすが朝日新聞!! 
 ベトナム反戦運動を引き合いに出して「ウクライナに抵抗するな」と言っているのです。
 イヤ、それ言うなら「ロシア軍撤退しろ」でしょう?
 ロシア軍が撤退したらこの戦争は直ぐ終わるのです。

 ロシアのウクライナ侵略はアメリカのベトナム軍事介入以上に正義に反する絵に描いたような侵略戦争です。
 そしてソ連の占領支配は、アメリカの占領支配とは全く別物です。
 ウクライナではソ連の起こした人工飢餓で400万人が命を失い、その後の独ソ戦、そして戦後も続くスターリンの粛清で更に多くの人命が失われました。

 ソ連に占領支配されることの恐怖の記憶は、ウクライナだけでなくバルト三国やポーランドなど東欧諸国の人々に身に染みているのです、ウクライナは徹底抗戦しているし、東欧諸国も必死でこれを支援しているのです。
 そしてウクライナが陥落すれば次は近隣諸国への侵略が始まるとわかっているから、NATOも全面的にウクライナを支援しているのです。

 こういう現実があるのに、自称反戦平和主義者達は「戦争は悲惨だ。 ウクライナ降伏しろ。」と言うのです。
 ホントに奇妙ですよね?

 因みにベトナム戦争時に生まれた自称反戦運動家達はその後も、戦争が起きる度に「反戦平和」を叫びました。
 湾岸戦争でもイラクに行って人間の盾になるとか、アフガニスタン攻撃を非難するとか・・・・。
 でもいつも戦争反対と言いながら、アメリカを非難するだけなんですよね。

 湾岸戦争なんかサダム・フセインの侵略が原因なのだから、イラクが降伏すれば済む話だし、アフガニスタン攻撃だってテロリストを差し出せば済む事なのに、なぜか侵略戦争を開始した独裁者やテロリストやテロリストをかくまうタリバン政権は非難せずに、アメリカだけを非難するのです。

 これって反戦運動じゃないですよね?
 反米運動です。
 しかしどうやら自称反戦運動をしている連中は、自分達がやっている事は反戦運動でなく唯の反米運動だと言う事にも気づいていないようです。
 60年代にベトナム「反戦」運動が始まった時に新聞やテレビが煽ったプロパガンダが「戦争は悲惨だ。 米軍は撤退しろ。」だったので、何も考えずにそれに乗ったままの人達だから仕方ありません。

 実はワタシも高校時代にそのプロパガンダに乗せられてしまったのですが、父に「戦争反対なら北ベトナムに降伏しろと言えば良い。 何で言わないんだ?」と言われて目が覚めました。
 ワタシはホントに馬鹿娘でした。
 父がいなかったらワタシもベトナム反米運動に嵌り続ける馬鹿のままだったかもしれません。 だから今も父に感謝しています。

  1. 戦後民主主義
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  3. CM(8)

コメント

安易に降伏したらチベットやら何やらみたいに悲惨な事になりますからねえ。
我が国だってルーズベルトが死ななかったらどうなっていたか。
それに必死で抵抗したからこそあまりにやり過ぎるともう一戦やる羽目になると歯止めがかかったわけですし。
何の抵抗もしない楽な相手との認識を植え付けたら特に東側の蛮族は何やっても構わないと考えるでしょうね。
マスゴミやら進歩的知識人とやらは降伏を煽ればその功で奴隷頭にでもしてもらえると思ってるんでしょうが走狗烹らるってのが基本ですよと。
  1. 2022-08-18 15:25
  2. URL
  3. 太朗 #cRy4jAvc
  4. 編集

Re: タイトルなし

> 安易に降伏したらチベットやら何やらみたいに悲惨な事になりますからねえ。
> 我が国だってルーズベルトが死ななかったらどうなっていたか。
> それに必死で抵抗したからこそあまりにやり過ぎるともう一戦やる羽目になると歯止めがかかったわけですし。
> 何の抵抗もしない楽な相手との認識を植え付けたら特に東側の蛮族は何やっても構わないと考えるでしょうね。
> マスゴミやら進歩的知識人とやらは降伏を煽ればその功で奴隷頭にでもしてもらえると思ってるんでしょうが走狗烹らるってのが基本ですよと。

 少なくともルーズベルトが死ぬまでは抗戦を続けた事は正解でしたね。
  1. 2022-08-18 20:19
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
  4. 編集

戦闘には勝ったのに戦争に負けたアメリカ

ベトナム戦争は、アメリカ国内でも反戦運動が物凄かったのです。特に左翼メディアがアメリカはベトナムで苦戦している、泥沼だ、と言い続けていた。でも悪名高い旧正月戦闘でも、実はアメリカ軍が圧倒的に勝利していたのです。それをアメリカメディアはアメリカが大敗したと報道しました。

連日のようにアメリカは負けているというメディアと、戦争反対左翼抗議のせいで、政府はアメリカ軍撤退の圧力に負け、あの無様な撤退劇となったのです。

あの時、アメリカがあんな無様な撤退をせずに、もう少し頑張れていたら、アメリカの勝利は間違いなかった。アメリカがベトナムを制覇していたら、どれだけの悲劇が防げたでしょうか?

戦争をしないかということと、平和であるということは違います。時には歯を食いしばって戦わねばならないこともあるのです。だから私はどんな時でも戦争をしてはいけないという人を信用できません。
  1. 2022-08-19 00:46
  2. URL
  3. 苺畑カカシ #-
  4. 編集

Re: 戦闘には勝ったのに戦争に負けたアメリカ

> ベトナム戦争は、アメリカ国内でも反戦運動が物凄かったのです。特に左翼メディアがアメリカはベトナムで苦戦している、泥沼だ、と言い続けていた。でも悪名高い旧正月戦闘でも、実はアメリカ軍が圧倒的に勝利していたのです。それをアメリカメディアはアメリカが大敗したと報道しました。
>
> 連日のようにアメリカは負けているというメディアと、戦争反対左翼抗議のせいで、政府はアメリカ軍撤退の圧力に負け、あの無様な撤退劇となったのです。
>
> あの時、アメリカがあんな無様な撤退をせずに、もう少し頑張れていたら、アメリカの勝利は間違いなかった。アメリカがベトナムを制覇していたら、どれだけの悲劇が防げたでしょうか?
>
> 戦争をしないかということと、平和であるということは違います。時には歯を食いしばって戦わねばならないこともあるのです。だから私はどんな時でも戦争をしてはいけないという人を信用できません。

 アメリカでベトナム反戦運動が盛り上がったのはわかります。 アメリカ人の若者が徴兵されて、ベトナムで死んでいったのですから。
 そして勝ったところでアメリカの直接的な利益は限られていたのです。

 尤もアメリカが撤退してしまったおかげで、ベトナムだけでなく、カンボジアやラオスなど周辺も共産化し、更にカンボジアでは大虐殺が起きました。
 アメリカのベトナム戦争介入時に「ドミノ理論」と言うのがあって、ベトナムが共産化するとドミノ倒しのように周辺諸国が共産化すると言うのです。
 
 で、現実にカンボジアとラオスについてはその通りになり、カンボジアでは想像を絶するような悲惨な事態が起きました。
 その意味ではアメリカの撤退は結局悲惨な事態を招いたと思います。

 しかしアメリカが支援した南ベトナム側の人間があまりと言えば、余りの屑であんな連中をいくら支援しても勝てるわけがないと思いました。
 ワタシはベトナム戦争後大分たってからベトナムを取材したり、アメリカに亡命したベトナム人を取材したりした本を読んだのですが、ホントに屑なので呆れました。

 アメリカ亡命組の殆んどはベトナム人のインテリで反共民主主義者のインテリですが、結局自分で民主主義を守る為に戦う気は全然なかったのですね。
 アメリカが全部やってくれるべきだと思って「アメリカの予算や戦力が不十分だった」と言っているのです。
 
 兵力や兵器なら北ベトナムや解放戦線に比べてどれだけ優勢だったのか?
 その兵器や兵力を与えられながら、北ベトナムに勝てなかったのは誰だ?
 
 こういう感覚が綺麗に抜けているんです。
 
 彼等は立派なインテリで、理論的に共産主義の問題も、民主主義の素晴らしさも理解しているのですが、しかし民主主義を守る為に自分が戦おうとは思っていない。 戦うのはベトナム下層民の兵士と米兵だと思っているのです。

 こういうベトナム知識人へのインタビューを読んだ時に、ワタシは思いましたよ。
 「こんなの助けても無駄だよ。 貴方が苦労するだけでよい事一つもないよ。」
 友人知人がこういう人間を助けるとか言っていたら、ワタシなら絶対に止めると。

 一方ベトナム下層民はベトナム戦争当時は初頭教育も普及していないので、何の教育も受けていなくて、それで「民主主義の為に戦え」と言われたって、「民主主義? 何それ美味しいの?」状態です。 「なんかエライ人とアメリカのせいで、オレタチ兵隊にされる」と言う感覚だったのでしょう。

 尤も南ベトナム人側にすれば、アメリカと言う余りに強い助っ人が来てくれたので、全部お任せして当然と思ってしまったのかもしれませんが。
 いずれしてもアメリカには骨折り損のくたびれ儲けとしか言えない結果になったけれど、助けた相手が悪すぎるとしか言えないのだと思いました。
 
 言ってみればアタマも悪い、向学心もない人間に多額の学費をだして、進学させてやったような話です。 そんな人間に幾ら学費を出してちゃんとした大学を卒業できるわけもないのです。

 これに比べたらウクライナは優秀です。
 ワタシはウクライナの戦況を見ていて「アメリカが初めて助け甲斐のある相手を助けている」と思いました。
 
 
 

 
  1. 2022-08-19 10:59
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
  4. 編集

ベトナム戦争のころは子供だったのでよくわかりませんでした。

多分日本のべ平連なんかも実相を知ることなく「平和」という言葉に乗ってダンスしていたんでしょうね。
「戦争を知らない子供たち」って無責任な歌詞だと思います。
  1. 2022-08-20 11:39
  2. URL
  3. カプチーノ #-
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Re: タイトルなし

> ベトナム戦争のころは子供だったのでよくわかりませんでした。

 おお、カプチーノさんはワタシより大分お若いのですね。
>
> 多分日本のべ平連なんかも実相を知ることなく「平和」という言葉に乗ってダンスしていたんでしょうね。
> 「戦争を知らない子供たち」って無責任な歌詞だと思います。

 べ兵連で騒いだのはワタシと同世代です。
 文字通り戦争を知らない子供達なのです。
 戦争を知らない子供達が、戦争について真面目に学ぶ事もないまま騒いだのです。

 だから今自称反戦論者が言う「戦争を知る世代が減ったから反戦が言われなくなった。 右傾化した。」と言うのは完全な嘘です。
  1. 2022-08-20 14:34
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
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「朝日」「毎日」が訓戒を垂れ流そうが、戦争当事者のウクライナ人は女性を含めて「戦う!」「降伏しない!」と報道されています。大統領夫人は「クリミアを奪還する!」と表明しています。

それでも「ウクライナは降伏せよ」「命が大事」を連呼する人々(日本人!)が絶えないのが日本のマスコミ。

話が通じないのは共通の土台がないからです。「命よりも守るものがある」と言われて「そうではない」(日本人)と主張すれば、日本人が訓戒を垂れる理由はない筈です。

日本人は自分が関係ない場所で「平和主義者」です。私に言わせれば無責任の卑怯者。
  1. 2022-08-22 07:59
  2. URL
  3. 相模 #-
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Re: タイトルなし

> 「朝日」「毎日」が訓戒を垂れ流そうが、戦争当事者のウクライナ人は女性を含めて「戦う!」「降伏しない!」と報道されています。大統領夫人は「クリミアを奪還する!」と表明しています。
>
> それでも「ウクライナは降伏せよ」「命が大事」を連呼する人々(日本人!)が絶えないのが日本のマスコミ。
>
> 話が通じないのは共通の土台がないからです。「命よりも守るものがある」と言われて「そうではない」(日本人)と主張すれば、日本人が訓戒を垂れる理由はない筈です。
>
> 日本人は自分が関係ない場所で「平和主義者」です。私に言わせれば無責任の卑怯者。

 そんなに命が大事ならウクライナに行って人間の盾になればよいのです。
 湾岸戦争ではそういう連中いましたよね?
 
 コイツラ、アメリカは怖くないけどロシアは怖いからいけないんですよ。
 ホントに最低です。
  1. 2022-08-22 11:57
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
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