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2022-02-21 09:05

白い夜

 夕べ、12時前寝ようとしてベッドに入ると、外で大きな音がしました。
 不思議に思ってカーテンの隙間から外を見ましたが、何もありません。
 でも夜中にも何度か同じ音がして、やっとそれが雷鳴だとわかりました。 

 それから自分のパジャマの袖が濡れているのに気づきました。 傍で寝ているよもちゃんがオネショをしたのです。
 ワタシはパジャマを着替えて洗濯機に押し込み、それからよもちゃんの下に敷いていたタオルも取り換えて洗濯機に押し込みました。

 パジャマを換えを取りに行った時、また窓の外を見たら真っ白でした。
 天気予報では夜から吹雪くと言われていたのですが、あの雷鳴と共に吹雪が来たのです。

 ワタシはよもちゃんの下に敷いたタオルを取り換えた後、またよもちゃんを同じ場所に置きました。 よもちゃんは喜んでゴロゴロ言っていました。

 それから2時間程して、また目が覚めました。 
 するとよもちゃんはまたオネショをしていました。 今度はタオルだけでなく掛けていた羽根布団のシーツも濡れていました。
 それでワタシはまたタオルを取り換えました。
 でも夜中に羽根布団のシーツまで取り換えるのは大変なので、よもちゃんの体が濡れたシーツに触らないように、よもちゃんに薄いタオルをかけてあげました。

 そして自分がベッドに戻る前にまた外を見ました。
 外はやはり真っ白でした。

 そしてベッドに戻った時に、恐ろしい事に気づきました。
 よもちゃんは病気になって以来、頻繁にオネショをするようになりました。 でも昨日まではオネショをした後は、自分のオシッコで濡れた場所は気持ちが悪いのか、よもちゃんなりに決まりが悪いのか、オネショをした場所からはゴソゴソと移動していたのです。
 寝ていたよもちゃんが、ふいに寝場所を変えたな?と思ったら、オネショをしているという事が何度かありました。

 ところが夕べはオネショをしても全く動かないのです。
 ワタシが濡れたタオルを取り換えてあげると喜んでゴロゴロ言うのですが、自分では全く動かずまるでぬいぐるみのようにぐったりしているのです。

 よもちゃんが少し大人しすぎるし、ご飯も食べないのに気づいたのは1月24日です。
 でもそういう時も時々あったし、今まではそれで翌日になればまたご飯もバクバク食べるし、元気に遊びだすので、ワタシは一日様子を見ました。
 しかし一日経っても全然元気にならないので、翌26日に獣医さんに連れて行きました。
 それで胆管炎の診断を受けて、点滴と胆管炎治療の為の抗生物質の注射と、肝臓機能回復の為の注射をしてもらいました。

 以降、殆ど一日置きに点滴に通いました。
 それから無理にでもご飯を食べさせたほうが良いと言われたので、獣医さんでもらった高栄養食の缶詰やチュールの総合栄養などを、無理矢理食べさせました。

 そうやって頑張ったお陰か、2月9日には少し元気になって、伸びをしたり、ご飯が欲しい時のポーズを取ったりしました。
 ワタシが凄くうれしくなって、翌日西野神社へお礼参りに行きました。 それで御神籤を引くと、なんとまた大吉でした。
 年末から二回連続で大吉を引いたのです。 ワタシは少し怖くなりました。

 果たして、翌日からよもちゃんがまためっきり弱りました。
 10日には自分でベッドに上がったし、ベッドから降りる時も猫らしくふわりと降りていたのです。
 それなのに11日の朝から、歩くのもやっとなのです。 まるでスケートのできない人が、スケートリンクを歩いているような足取りで、踏ん張る事が全くできないようでした。

 ワタシはまた獣医さんに連れて行きました。 獣医さんはいつもの点滴と注射をしてくれて「点滴を二日しなかったのが不味かったのかも?」と言いました。 
 それまでは一日置きに点滴に通っていたのですが、9日と10日はよもちゃんの調子が良かったので、二日間点滴に行ってなかったのです。

 だからワタシはその時は、それなら点滴をしてもらえばまた元通りになると思いました。
 それでそれからは毎日点滴に通ったのです。 ご飯も頑張って食べさせました。
 その間に獣医さんの定休日や臨時休業の日もあったのですが、獣医さんはその間もよもちゃんの為に特別に点滴をしてくださいました。
 
 病院は我が家からすぐ近くで、居間の窓から見えるのです。 だから徒歩でも5分とかかりません。
 ワタシが引っ越しの時にこの家を選んだ理由の一つが、獣医さんが近くて安心だからでした。

 でも1月24日までよもちゃんはすこぶる元気で、病院には行く機会は全然なさそうでした。 その上、前の家のようによもちゃんが外に遊びに行くこともなくなったので、毎年受けていた予防注射もいりません。
 だからワタシは居間から病院を眺めながら、「せっかく獣医さんの近くに引っ越して来たけれど、このまま永遠に病院に行かないので済むのだろう。」と思っていたのです。

 しかしこうして毎日点滴に通う事になると、やはり病院の近くに越して来た事は大正解でした。 この寒空をよもちゃんを抱えて長く歩く事などできないし、そうかといってタクシーだってすぐに捕まるわけではありません。
 その上今年は大雪で、幹線道路以外の道路の道幅が一車線ギリギリになっているので、前の家のようなところなら、タクシーを呼んでも来てくれないでしょう。 

 でもそうやって点滴に通う事は、よもちゃんには辛い事のようでした。 
 4日ぐらい前から、よもちゃんが病院に行く途中や病院で吐くようになりました。
 よもちゃんは何を言いませんから、何で吐くかはわかりません。 病院へ行くときに抵抗した事もありません。 
 それでも必ず病院へ行くバッグの中で吐くと言うのは、タダの吐き気だけはない気がしました。

 先日温泉猫さんがコメントの中で、自分の病気治療での点滴の辛さを書いてくださり「でも自分は治療に必要だと思うから我慢できるけれど、よもちゃんには大変なストレスでは?」と心配してくださいました。
 その時はよもちゃんはまだ吐いてなかったので、ワタシはそう真剣に心配していませんでした。 でも、今となっては胸が痛みます。

 それに先日沓澤亮治先生の動画を見ていたら、やはり御自身の肺癌の治療の為の制癌剤の点滴に苦しさを語られ「こんな目に遭うのは、自分が獣医だった頃に、治療の為とは言え犬や猫に点滴を打ちまくった報いでは?と思ってしまう。」言っておられました。

 ワタシだって注射や点滴は嫌いです。
 でも今の状態ではよもちゃんは自力では十分な水を飲めないだろうし、既に脱水状態が続いているのです。 
 だから点滴をやめたらそのまま命が終わります。
 ワタシは一体どうしたら良いのでしょうか?

 1月24日によもちゃんが発病してから3週間余、よもちゃんの病状は一進一退が続きました。
 でも結局、病状はどんどん悪化しているのです。
 
 ワタシはこれまでよもちゃんがベッドに飛び乗ったとか、伸びをしたとか、朝起きたときにウニャーと言ったとか、ウンコをしたとか、少しでも元気になりそうな兆候があると、「さあこれからは回復に向かうぞ!!」と喜ぶのですが、でもその翌日にはそれまでよりも一段と弱ってしまうのです。

 もうこれ以上よもちゃんを苦しめるべきではないかもしれない・・・・。
 よもちゃんが嫌がるならご飯も病院通いもやめて、静かに逝かせてやるべきかもしれないと思うのですが、それでも少しよもちゃんの病状が良くなると、また回復を期待して無理にご飯を食べさせたり、病院に連れて行ったりしてしまいます。

 ワタシは人づきあいが苦手で、友達は殆どいないし、その上病持ちで一人暮らしです。
 でもよもちゃんと一緒だったので本当に幸福でした。
 夜、よもちゃんと二人でベッドに入り、枕元でよもちゃんがゴロゴロ言うのを聞いて思わずよもちゃんを抱きしめて「幸せだね!!」と言った事が何度もありました。

 よもちゃんが病気になってからも、よもちゃんと一緒に寝る時は幸せだと思いました。 
 夕べだって幸せだったのです。

 よもちゃんはこうやって18年余り、ワタシを幸福にしてくれたのです。 だからワタシにはこれ以上よもちゃんを苦しめる権利はありません。
 でもだからこそ、助かるモノならどんなことをしても助けたいです。

 妹もワタシに取ってよもちゃんがどれほど大切かを知っているので、前々から「よもさんにはできるだけ長生きしてほしい。 出来たら猫又になってほしい。」と言っていました。
 そしてよもちゃんが病気になってからは、心配して再々電話をくれました。
 またワタシがよもちゃんを置いて長時間家を空けられないのをわかっているので、食料の買い出しの時に車で誘いに来てくれました。 
 まて先日は多額お見舞金までくれました。 点滴や注射で一回にかかる金額も相当なモノなのでこれはホントに助かりました。

 今日は朝からまた吹雪いています。 
 よもちゃんの弱り具合を見ると、病院へ行くべきだとも思いますが、でもこんなにも弱っているよもちゃんを更に苦しめたくはない・・・・とも思います。

 白い夜が明けると白い朝になりました。
 そしてワタシの頭も真っ白です。

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コメント

>注射や点滴で一回にかかる額も相当なもの

確か亡きご隠居さんも、チコ君の治療費のことで、保険がきかない事を何度もブログで語っておられましたな。注射か点滴だったかに、一回五万円もかかったとボヤイていたエントリーの記憶もありますが。

自分の場合、当然健康保険があり、しかも限度額適用認定もありますので、多発性骨髄腫で通っている病院に限れば、その月にどれだけの診察や治療(骨髄腫以外のモノも含めて)を受けても、ある一定額(自分の場合、44400円)で済みます.また、外来診療と入院は別清算ですが、これも入院費と外来診療費を合算して、上記の限度額を越えた分を健康保険協会に申請すれば、超過額分は還付されます。
そして病気になってから、痛感いたしましたが、我が国の健康保険の制度って、ホントに有難いものだと思いましたな。

残念なことは、よもちゃんをはじめ、ペットには適用されていないことですが………。今や犬•猫だって人々の心にとって大きな存在なわけですから、人間並みとまではいかなくても、制度的に何とかならないものですかねぇ?
  1. 2022-02-21 11:35
  2. URL
  3. 温泉猫 #-
  4. 編集

今日のタイトルを見たとき、PCから冷たい空気が流れたような気がしました。
脱水→腎不全と続く過程がコワかったので点滴で安心したと思っていたのですがよもちゃんには辛かったのでしょうね。
私も静脈が細くてしかもすぐ血管が破れるので静脈注射系は大騒ぎです。手の甲にまでしたこともあって「あなた大きな病気はできないわね」と看護士さんに言われました。

でも大きな病気をせずには死ねないし。。

こんなこと言ってよいのかどうかわからないのですが、よもぎ猫さんのお気持ちを率直に獣医さんにご相談になったらどうでしょうか。。

お仕事柄、いろんなご家族とペットを見てこられたでしょうし、ペットとの深い絆を理解していただき、そのうえで今のよもちゃんにとって一番良い道を考えてくださるのではないかと思いますが。


昨日までの「あたりまえ」がどれほど尊く得難いものであったかが、わかる日は誰にでも必ず来るものですよね。
私にもそういう日がありました。その日の自分を今も許せません。

無遠慮に言いますが、よもちゃんは今もよもぎねこさんのことをとても大切に考えてくれてるような気がするんです。深いところで・・

朝のテレビでは札幌は今日もふぶいていました。
よもぎねこさんの体調も心配です。。

  1. 2022-02-21 13:05
  2. URL
  3. カプチーノ #-
  4. 編集

よもちゃんが引越しを嫌がらなかったのは、よもぎねこさんの気持ちを察してのことだったのかもしれません。

私も猫を飼っていて猫ブログも大好きでよく見ています。残念ながらねこちゃんの寿命は短くて、チコ君ミケちゃんを始め沢山のブログで訃報を聞きました。
どの飼い主さんも、出来ることなら助けてやりたいと懸命に治療する思いと、もしかしてつらい治療を強いるのは自分のエゴなのではないかという気持ちとに揺れ動いておられます。

そんな飼い主さんの思いはきっと猫ちゃんに伝わっているのだと思っています。よもちゃんも一緒にいられて幸せなのでしょう。

良かれと思うことを精一杯してあげられることはある意味幸せです。あとのことは神様にお任せしましょう。
  1. 2022-02-21 14:42
  2. URL
  3. 月の猫 #-
  4. 編集

Re: タイトルなし

> >注射や点滴で一回にかかる額も相当なもの
>
> 確か亡きご隠居さんも、チコ君の治療費のことで、保険がきかない事を何度もブログで語っておられましたな。注射か点滴だったかに、一回五万円もかかったとボヤイていたエントリーの記憶もありますが。
>
> 自分の場合、当然健康保険があり、しかも限度額適用認定もありますので、多発性骨髄腫で通っている病院に限れば、その月にどれだけの診察や治療(骨髄腫以外のモノも含めて)を受けても、ある一定額(自分の場合、44400円)で済みます.また、外来診療と入院は別清算ですが、これも入院費と外来診療費を合算して、上記の限度額を越えた分を健康保険協会に申請すれば、超過額分は還付されます。
> そして病気になってから、痛感いたしましたが、我が国の健康保険の制度って、ホントに有難いものだと思いましたな。
>
> 残念なことは、よもちゃんをはじめ、ペットには適用されていないことですが………。今や犬•猫だって人々の心にとって大きな存在なわけですから、人間並みとまではいかなくても、制度的に何とかならないものですかねぇ?

 ホントに国保はありがたいですね。
 ワタシが骨折で二か月入院したときに支払った額は、今回のよもちゃんの治療費より安く済んでいます。

 逆に言うと国保がないとどれだけ悲惨かという事ですね。

 因みに最近はペット保険も結構あるのですが、よもちゃんの年齢では加入できません。 ワタシも3年前に生協の共済保険を追い出されたのだから仕方ありません。
 

  1. 2022-02-21 15:53
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
  4. 編集

Re: タイトルなし

> 今日のタイトルを見たとき、PCから冷たい空気が流れたような気がしました。
> 脱水→腎不全と続く過程がコワかったので点滴で安心したと思っていたのですがよもちゃんには辛かったのでしょうね。
> 私も静脈が細くてしかもすぐ血管が破れるので静脈注射系は大騒ぎです。手の甲にまでしたこともあって「あなた大きな病気はできないわね」と看護士さんに言われました。

 猫は腎臓が弱く、腎臓で死ぬ場合が多いので、オシッコが出ないと凄く心配なのです。
 それに脱水状態って怖いですし。

 でも点滴って人間でも辛いんですよね。 ワタシだって骨折で入院したときにされたけれど嫌でした。
 だからよもちゃんが病院へ行こうとすると吐くと言うのもわかるんです。 
>
> でも大きな病気をせずには死ねないし。。

 でも極楽往生ってありますからね。 神様次第ですけど。
>
> こんなこと言ってよいのかどうかわからないのですが、よもぎ猫さんのお気持ちを率直に獣医さんにご相談になったらどうでしょうか。。
>
> お仕事柄、いろんなご家族とペットを見てこられたでしょうし、ペットとの深い絆を理解していただき、そのうえで今のよもちゃんにとって一番良い道を考えてくださるのではないかと思いますが。

 ありがとうございます。 今日は診療時間が終わったら往診してくださる事になりました。
 何としても水分を取らせてあげたいです。
>
>
> 昨日までの「あたりまえ」がどれほど尊く得難いものであったかが、わかる日は誰にでも必ず来るものですよね。
> 私にもそういう日がありました。その日の自分を今も許せません。
>
> 無遠慮に言いますが、よもちゃんは今もよもぎねこさんのことをとても大切に考えてくれてるような気がするんです。深いところで・・

 よもちゃんはこれまでもワタシの気持ちを察してくれました。 ワタシが寝込んでいる時は、外に遊びに行かないで、傍にいてくれました。
 だからワタシもなんとかよもちゃんの希望に沿うようにしたいです。

> 朝のテレビでは札幌は今日もふぶいていました。

 凄い吹雪です。
 でも時々止みます。

> よもぎねこさんの体調も心配です。。

 ありがとうございます。
  1. 2022-02-21 16:34
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
  4. 編集

Re: タイトルなし

> よもちゃんが引越しを嫌がらなかったのは、よもぎねこさんの気持ちを察してのことだったのかもしれません。
>
> 私も猫を飼っていて猫ブログも大好きでよく見ています。残念ながらねこちゃんの寿命は短くて、チコ君ミケちゃんを始め沢山のブログで訃報を聞きました。
> どの飼い主さんも、出来ることなら助けてやりたいと懸命に治療する思いと、もしかしてつらい治療を強いるのは自分のエゴなのではないかという気持ちとに揺れ動いておられます。
>
> そんな飼い主さんの思いはきっと猫ちゃんに伝わっているのだと思っています。よもちゃんも一緒にいられて幸せなのでしょう。
>
> 良かれと思うことを精一杯してあげられることはある意味幸せです。あとのことは神様にお任せしましょう。

 ありがとうございます。
 ワタシもこれまで何匹かの子を見送りました。
 でもよもちゃんほど長生きした子もいないし、二人きりで暮らした子もいませんでした。
 
 よもちゃんとは18年余二人で暮らしたので、今の状況はとても辛いです。 
 でもなんとか頑張って乗り切りたいと思います。
  1. 2022-02-21 16:56
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
  4. 編集

ご心痛、お察しいたします。

よもちゃんも猫年齢で言えば、ウチの宗主ママ並みですから、歳に不足はない、、、のは分かっていますが、やはりもう少し、、、と、願って止みません。

お辛い日々ですが、後に憂いを残さぬよう、精一杯よもちゃんを可愛がって下さい。
  1. 2022-02-21 18:44
  2. URL
  3. tna6310147 or ベヒモス #-
  4. 編集

Re: タイトルなし

> ご心痛、お察しいたします。
>
> よもちゃんも猫年齢で言えば、ウチの宗主ママ並みですから、歳に不足はない、、、のは分かっていますが、やはりもう少し、、、と、願って止みません。
>
> お辛い日々ですが、後に憂いを残さぬよう、精一杯よもちゃんを可愛がって下さい。

 ありがとうございます。

 今日は妹と相談して先生に往診していただきました。 それでよもちゃんは家で点滴を受ける事ができました。
 嫌いな点滴は避けられないけれど、それでも少しは楽になったと思います。

 ワタシも老々介護状態ですが、なんとか頑張ります。
  1. 2022-02-21 19:03
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
  4. 編集

ご自愛ください

よもちゃん心配ですね。
往診してくださったら、連れて行かれるストレスは無くなるので有り難いですね。
お引越しはよもちゃんの為に神様が導いてくださったのかもしれません。

どうかよもちゃんの体が楽になれて、もっと長くよもぎねこさんと一緒にいてくれますように。
関西からお祈りしています。
  1. 2022-02-22 01:41
  2. URL
  3. ソマリ #-
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Re: ご自愛ください

> よもちゃん心配ですね。
> 往診してくださったら、連れて行かれるストレスは無くなるので有り難いですね。
> お引越しはよもちゃんの為に神様が導いてくださったのかもしれません。

 本当に助かりました。
 やっぱり脱水状態は辛かったらしく、点滴で一気に楽になったようです。
 
 それで先生が帰った後、ご機嫌になって、香箱を作ってゴロゴロいっていました。
>
> どうかよもちゃんの体が楽になれて、もっと長くよもぎねこさんと一緒にいてくれますように。
> 関西からお祈りしています。

 ありがとうございます。
 よもちゃんが少し良くなったので、ワタシも諦めずに頑張ります。

  1. 2022-02-22 10:20
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
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