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2018-12-18 15:07

豊平の爆発の原因を推測してみる 誰が悪いのか?

 16日夜の豊平の爆発について、これまで拾った情報から、その原因を憶測してみました。

 16日夜、アパマンの従業員が消臭スプレー120本を処分しました。

 な、何でこんなにストックしていたのか?
 しかしアパマンはアパート、マンションの貸家専門の不動産屋です。 借家人がいなくなって締め切ったままの部屋には臭いがこもりますから、営業員は皆、いつも消臭スプレーを持ち歩いていたのでしょう。
 そして年末ですから、古くなったスプレーの大処分を命じられたのでしょう。

 そこで従業員は最初室内で、スプレーを噴霧し始めたのですが、何しろ120本です。 
 最初の何本かを噴霧したところで、店内の空気がおかしくなってきました。

 そこで彼等は堪りかねて外に出て噴霧を続けたのです。 (外で噴霧していたという目撃情報があります)

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 ところでこのスプレー缶にはどんな種類でも、エタノールとLPGガスが大量に含まれています。
 
 スプレー缶は防虫、防臭、殺虫や増毛や防水など様々な種類があり、その主要成分は種類により異なります。

 しかし中身の殆どは実はエタノールとLPGです。 
 主要成分を界面活性剤でエタノールに溶かし、それをLPGと混ぜた液体なのです。

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 ところでLPGって、液化石油ガスです。 これはプロパンやブタンなど、石油から取れるガスなのですが、圧力をかけると常温で液化して、体積が非常に小さくなのです。

 しかし圧力が下がると一気に気化してガスになるのです。

 家庭用のLPGボンベはこの性質を利用して、ボンベ一本に大量のLPGガスを詰め込んでいるのです。
 
 そしてスプレー缶の場合は、LPGが気化して体積が激増して、噴出する時に、混ざってたエタノールとエタノールに溶けていた主要成分が、霧状になって噴霧されるのです。

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 しかしこのLPGはつまり、家庭用LPGボンベの中身と同じですから、引火すれば爆発します。
 さらにエタノールって、エチルアルコールの事です。
 これもまた可燃物ですし、気体や霧状で火がつけば爆発します。

 昔は噴霧の為にフロンガスを使ったのですが、これはオゾン層を破壊するという事で使用されなくなりました。
 それでLPGガスとエタノールの混合物が使われるようになったのですが、しかしこれはフロンガスと違い引火爆発の危険を共なうのです。

 だからゴミとして出す場合は、中身を空にするようにと言われているのです。

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 それでこのアパマンの従業員は律儀に120本のスプレー缶を空にして、しかも完全に空になるように丁寧に缶に穴まであけたのです。
 その意味では彼等は違法行為をしたわけではないのです。

 それどころか彼等は大変真面目に、一般家庭や事業所でのスプレー缶の処分法を守っていたのです。
 但し問題は自治体が出しているスプレー缶処分に関する規則は、一度に120本ものスプレー缶を捨てる事を想定してなかった事です。

 しかしアパマン従業員が真面目にスプレー缶の処分をしたおかげで、アパマンの事務所内とその周りの空間には大量のLPGとエタノールの混合ガスが充満していたのです。

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 でも彼等は真面目にスプレー缶の処分法を守って処分を終えたのですから、そのあと何の不安もなく湯沸かし器を使おうとしたのです。

 そこで室内のエタノールとLPGの混合ガスに引火、一瞬で室外のガスも巻き込んで爆発しました。

 そしてさらにその爆発が、今度は居酒屋の厨房用のプロパンボンベの爆発を招いた可能性もあります。 こうなると爆発の規模が一気に拡大します。
 
 訂正、コメントで教えていただきました。 プロパンボンベがこのような爆発で誘爆する事はないそうです。 また火災などで爆発した例もありません。 非常に安全に作られているのです。
 だからこの爆発は純粋にスプレー缶だけによるのでしょう。
 
 結果、店が3軒吹き飛ぶ大爆発になったのでしょうね。

 死者が出なかったのが幸いとしか言えません。

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 ところでこれは誰が悪いのでしょうか?
 
 勿論直接の責任は、スプレー缶120本を開けたアパマンの従業員です。 しかい前記のように彼等はちゃんとスプレー缶を捨てる時の規則を守ろうとしただけなのです。

 ただその規則は、一度に120本ものスプレー缶を捨てる場合を想定していなかったのです。
 これが普通の家庭でやるように1本か2本なら、何の問題もなかったのです。

 そしてスプレー缶を捨てる場合に、120本なんて大量に捨てる場合の注意なんか、どこにも書いていないのです。

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 だから化学や危険物取扱の専門家でもない人達に、この結果を予見できたとは思えません。

 それでワタシは彼等を責めるのは無理があると思うのです。 

 だって豊洲騒動、古くは長野サリン事件での、第一発見者への誹謗中傷を見てもわかりますが、高学歴を誇るマスコミや共産党でも、化学の知識などお粗末極まる物です。

 それどころかこうした団体は、ちゃんと一流大で化学を専攻した人間も抱えているはずなのに、そういう人達の意見を無視して、或いは意図的に解釈を捻じ曲げて、事実無根のデマを煽っています。
 そしてまた高学歴者がそれを真に受けて、騒いでいたのです。

 それを思えば正しいスプレー缶の処分法を守ったアパマンの従業員を責める気にはなれないのです。

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 オマケ

 ワタシは昔、札幌市内にある経産省の研究所で、助手のバイトをしたことがあります。 
 その研究所に時々、実験に使うガス類を納入する業者が来るのですが、その人が面白い事を話していました。

 ウチのところにきたテキヤの親分が嘆いていた。
 「この頃の若い者は、水素を嫌がってヘリウムを使う。 これじゃ利益が出ない。」と。

 街中やお祭りで売られている風船には、空気より軽いガス、ヘリウムか水素を入れます。 それでテキヤさん達も、この業者のところへガスを買いにくるのです。
 
 ところで水素ガスは安価ですが、引火爆発の危険があります。 一方ヘリウムは不活性ガスですから、絶対引火も爆発もしないのです。 それで非常に安全なのですが、その代わり水素など問題にならないほど高価です。

 実はこれは中学の理科でちゃんと教えるのです。
 だからテキヤさんも水素とヘリウムの性質は皆しっているのです。

 それで親分は危険を承知で安価な水素を使うけれど、若いテキヤさん達は水素を嫌がってヘリウムを使うのです。
 親分としては困った事です。

 ワタシは豊洲騒動や長野サリン事件の冤罪騒動ような事がある度に、このテキヤさん達の事を思い出すのです。
 彼等の方がマスコミの高学歴社員やその賛同者より、余程学んだ知識を生かす能力があると。


  1. 何これ?
  2. TB(0)
  3. CM(43)

2014-10-29 15:37

バイオテロの首謀者ノリミツ・オオニシ CNN

先日日本に入国したエボラウィルス感染容疑者に関するCNNの記事を翻訳しました。

 訂正します。 chengguangさんからコメントで教えて頂きました。 

これは、CNNのiREPORTというところにある記事です。昔の産経新聞の公開個人ブログと同じようなもののようです。余りに面白いので調べてみました。

 と言うことすから、以下そのつもりで読んでください。

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CNN 10月28日 
Canadian journalist masterminds the bioterrorism of EBOLA in Japan
( カナダ人ジャーナリスト、日本のエボラバイオテロの首謀者)

Japanese people spent a sleepless night. A man, 45, who arrived at Haneda Airport via London had a fever.  The man had stayed in Liberia, where the Ebola virus continues to spread. He was immediately taken to the National Center for Global Health and Medicine in Tokyo, for further examination in an isolation unit.

 日本人は眠れない夜をすごしました。 ロンドン経由で羽田空港に到着した45歳の男性が発熱していたからです。 その男はリベリア滞在していたのです。 そこでは今もエボラウィルスが広がり続けているのです。 彼は即刻、検査と隔離の為、東京の国立国際医療研究所に搬送されました。

According to the government official, the man is Japanese Canadian journalist. He had stayed in Monrovia, the capital city of Liberia, from August 18 for reporting the Ebola outbreak. And then he left in Liberia at October 18. He stopped over in Brussels for about 10 days.

 政府官僚によれば、この男性は日系カナダ人のジャーナリストです。 彼はエボラ出血熱の感染爆発をリポートする為に8月18日から、リベリアの首都モロヴィアに滞在していました。 そして10月18日にリベリアを出発しました。 彼は途中ベルギーのブリュッセルに立ち寄りそこで10日ほど滞在していました。

Although he insists that he did not go to the hospital and contact the Ebola patients, what did he do there? He is the journalist. The foreign journalists' main job in Liberia is only one. To report the Ebola outbreak is their mission.

 彼は病院には行かなかったし、患者達とも接触していないと主張しています。 しかしそれなら彼はそこで何をしていたのでしょうか? 彼はジャーナリストです。 外国人のジャーナリストのベリアでの仕事はたった一つです。 エボラ出血熱の感染爆発の取材こそが彼等の使命なのです。

His movement provokes a new question. Why does he come to Japan? He is a Canadian journalist, and Japanese medias do not sent their reporters to Liberia. It means that there is no reason for him to visit to Japan at this timing. But he came to Japan with the suspicion of Ebola virus. Who is a Japanese Canadian journalist, 45?

 彼の行動には新たな疑問が湧いてきます。 彼はなぜ日本に来たのでしょうか? 彼はカナダのジャーナリストです。 そして日本のメディアはリベリアに取材班を送っていません。 つまり彼がこのタイミングで日本に来る理由はないのです。 しかし彼は日本に来たのです。 エボラウィルス感染の疑いを持ったまま。 この45歳?の日系カナダ人のジャーナリストとは誰でしょうか?

This man is the NY Times reporter, source familiar with the situation said on Monday midnight. Probably this man who came from the Ebola zone is Norimitsu Onishi. Onishi had been reporting from Liberia since this August. Moreover his reporting from Liberia was released October 11, 2014. This is too much of a coincidence. It is a safe bet that this man is Norimitsu Onishi.
 
 彼はNYTの記者で、当然この月曜の夜のような状況は予想できたはずです。 エボラ感染地から来たこの男性は、おそらくノリミツ・オオシマです。 オオニシはこの8月からリベリアの取材をしていました。 さらに彼のレポートは2014年10月11日にリリースされています。 これを偶然の一致と言うには出来過ぎです。 彼をオオニシ・ノリミツだと断定しても問題ないでしょう。

According to his profile, Onishi is San Francisco bureau chief for The New York Times. What is the reason, the Canadian gay who works at West Coast came to Japan? At least, he does not come for the business. The most suspicious reason is to inflict vengeance on some Japanese.

 プロフィールによるとオオニシはNYTのサンフランシスコ支局のチーフです。 ウェストコーストで働くカナダ人のゲイが、日本に来た理由は何でしょうか? 少なくとも仕事の為ではありません。 最も疑われる理由は日本に何等かの復讐をする為ではないかと言う事です

Onishi is known as a liar and famous anti-Japanese journalist in Japan. If you want to know why Norimitsu Onishi is a liar, check this web page.
http://ianfu.blogspot.jp/2007/11/norimitsu-onishi-liar.html

 オオニシは日本では嘘吐で反日のジャーナリストとして有名です。 ノリミツ・オオニシがなぜ嘘吐きと言われるか知りたい方はここをクリックしてください。
 Norimitsu Onishi, a liar

The Health, Labor and Welfare Ministry said this morning, a man believed to be Norimitsu Onishi tested negative for the Ebola virus. He will have been quarantining for the next few days. In the United States, the state government deals with clarifying policy on Ebola health worker quarantines. The case of Japan is cautioned the U.S. that the carrier of Ebola virus is not only health workers but also the journalists.

 厚生労働大臣は今朝、このノリミツ・オオニシと思われる男性のエボラウィルスの検査結果は陰性だったと、発表しました。 彼は後数日検疫を受ける事になるでしょう。 アメリカでは連邦政府がエボラに関わる医療関従事者への検疫の扱いの詳細を明確化しました。  日本のケースはアメリカにとっての警告です。 エボラウィルス感染は医療従事者だけには限らず、ジャーナリストもあり得るのです。

As a result of Ottawa attack by Michael Zehaf-Bibeau, people understand Canada is also one of the target countries for the Islamic State. Norimitsu Onishi has the potential to become the next Michael Zehaf-Bibeau by the bioterrorism of Ebola virus. The case of a man believed to be Onishi is fundamentally different from Thomas Eric Duncan’s case. Mr. Duncan is NOT the terrorist against the U.S.

 ミッシェル・ベハフービベウのオタワ国会議事堂襲撃事件で、人々はカナダもまたイスラム国の攻撃目標である事がわかりました。 ノリミツ・オオシマはエボラウィルスによるバイオテロについて、潜在的に第二のミッセル・ベハフービベウなのです。 ノリミツ・オオシマと思われる男性のケースは、トーマス・エリック・デューカンとは根本的に違います。デューカン医師はアメリカに対するバイオテロリストではありません。

Onishi is a fanatical anti-Japanese journalist. The man who feels hostility towards Japan comes to the country with the deadly virus. This is clearly bioterrorism. The Government must prevent the bioterrorists like Onishi from entering the country. The Official should show no mercy to the terrorist. It is enough to transport a man believed to be Onishi from Haneda to Vancouver by Air Canada flight.

 オオニシは狂信的な反日ジャーナリストです。 この日本への敵意を持つ男は、死のウィルスと共に日本に来たのです。 これは明らかにバイオテロです。 政府はオオニシのようなバイオテロリストが入国するのを阻止しなければなりません。 テロリストに慈悲を示してはならない。 オオニシと思われる男は、エア・カナダの便にのって、羽田からバンクーバーにくるだけで十分なのです。

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 ワタシはネットで羽田空港に来たエボラウィルス感染者が、オオニシ・ノリミツだと言う情報を見た時、半信半疑でした。
 しかし今日たまたまこの情報源のCNNの記事を見つけたので、全文翻訳してみました。

 比較的易しい英語だったので、ワタシでもなんとか訳せたのですが、しかし訳しながら「これホントだろうか? ワタシの訳がオカシイのでは?」と思夷、何度何度も元の英文を読み直しました。

 だって「カナダ人ジャーナリスト 日本のバイオテロの首謀者」と言うタイトルだけでもビックリなのに、そのカナダ人ジャーナリストの個人名をオオニシ・ノリミツと特定して公表しているのです。

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 この個人名は間違いはなさそうですが、しかしこんな事公表して良いでしょうか?

 しかし記事は続くのです。

 「オオニシ・ノリミツは狂信的な反日ジャーナリストで、日本で嘘吐きと言われた。 そこで彼は復讐の為にエボラウィルスに感染したのを承知で日本に来た。 カナダ国家議事堂を襲ったテロリストと同様のテロリストだ。」

 こ、こんな事書いて大丈夫なんだろうか?
 
 こんな事を書いちゃってCNNは、NYTやオオニシから名誉棄損で告訴されないんでしょうか?

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 勿論オオニシの行動は非難されて当然ですが、しかし彼がエボラウィルスによるバイオテロをしうとしていたかどうか?

 彼がエボラ感染の疑いがあるのに日本に入国したことは事実ですが、けれども目的がバイオテロであったかどうかは、状況証拠のみによる推定以上何もいえないのです。

 しかし記事はこのオオニシがカナダに戻っても「アメリカには入国させるな」と言う意味の事を書いて終わっています。

 オオニシの評判が最悪の2チャンでもここまでは書いていません。

 一体なんでCNNがここまで書くのか?考え込んでしまいます。

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 それにしてもワタシは英語ダメ子なので、翻訳は大変でした。 だからイロイロ間違いがあるんじゃないかと心配です。

 英語のできる皆さん、どうか間違いがあったら教えてください。

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 推薦図書 息をするように嘘をつく韓国
  1. 何これ?
  2. TB(0)
  3. CM(16)

2013-01-10 11:10

ハゲましか? 不毛か?

 「髪の毛が後退しているのではない。私が前進しているのである」

 

 孫正義氏の言葉が、ネットで話題になっています。

 これはまさに孫氏の哲学を象徴しています。

 

 この言葉は競争社会で頑張ろうと言う人々へのハゲましになります。

 

 しかし落伍者を放置して前進しつづければ、結果は不毛だと言う事も示しています。

 

 

  1. 何これ?
  2. TB(0)
  3. CM(4)

2012-11-03 11:40

地理の質問をしたら逮捕されて有罪

 地理の試験です。

 

1. サルジニア島はどこの領土ですか?

 

2. ボラボラ島は何処の領土ですか?

 

3. ガンジー島は何処の領土ですか?

 

4. 竹島は何処の領土ですか?

 

 

 1.の解答はイタリア。 

 2.の解答はフランス

 3.の解答はイギリスです。

 

 しかし4の質問をして解答を求めると、逮捕されて有罪になります。

 

判決によると、三好被告は他の3人=同罪で起訴=と共謀。3月2日、同社を訪れ、担当者に「キムさんは竹島韓国領と宣伝する反日活動家だ」と言い掛かりを付け、CM起用についての見解を求め、竹島は日本の領土であると回答させるなどした。 http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121101/waf12110120230025-n1.htm

 

 何ででしょう?

 

 日本人ならば1.2.3の質問よりもはるかに簡単で、誰でも直ぐ答えがわかるのですが・・・・・。 

  1. 何これ?
  2. TB(0)
  3. CM(16)

2012-08-29 22:04

夏淑琴裁判 債権取り立て??

 ワタシは夏淑琴裁判と言うのは、てっきり南京大虐殺の真偽を巡って争われたものと思っていました。

 

 ところがどうも違うようです。

 少なくとも日本で争われたのは、南京大虐殺の真偽には関係なかったようです。

 

 では何の裁判だったのか?

 

 債権取り立て訴訟だったのです。

 

 つまり夏淑琴が中国で起こした名誉棄損裁判の判決で確定した賠償金を支払えと言う裁判だったのです。

 

 この賠償金を夏淑琴の債権として、これを被告に支払えと言う裁判なのです。

 

 

 【藤本隆之】言論弾圧の危機!夏淑琴裁判のその後[桜H24/8/28] 

 

 

 ところでこれってトンデモナク異常な話です。

 

 中国で中国人から告訴されて、中国の裁判で負けて賠償金を請求されると、それを日本の裁判所が支払えと言うのです。

 

 こんな事がまかり通ると、日本の言論の自由はどうなるのでしょう?

 

 それだけではありません。 日本の企業なども中国人から告訴されて敗訴すると、日本で賠償金を支払わなくてはならないのです。

 

 これだと日本の企業は、中国から逃げる事もできません。

 

 勿論こんな事は本来あってはならないのです。

 

 一体日本の司法はどうなっているのでしょうか?

 

  1. 何これ?
  2. TB(0)
  3. CM(4)